長寿苑
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介護保険外サービス
介護のご相談は、24時間いつでもお電話で。
「こころ」と「からだ」は一つ。
このことを気づくのに、人はずいぶん時間がかかります。
からだの成長が心に追いつかない青春期、
こころの求めにからだが応じられない中年期。
そして、老いて初めて一つになる「こころ」と「からだ」。
豊かな表情がそのまま健康へとつながり、
からだを動かすことがそのまま明るい笑顔となる。
この心身一如のときを共に素敵に生きることを
当苑の理念としています。
来た時よりも美しく
お気付きではないかも知れませんが当苑の入り口には「来た時よりも美しく」という言葉の碑がございます。(碑は花園大学学長・盛永宗興師によって書かれたものです。)
往々にして人は老いを人生の終着点と思いがちです。しかし四季の春夏秋冬にそれぞれの彩りがあるように老いにも人生の彩りがあるはずです。美しく彩りある老いという生を求めてゆくこと---当苑の創設者加藤知宏の敬愛した林文道師の言葉、「生まれた時より死ぬ時は美しく」を若干変えたこの碑の言葉を当苑の目指すものとしています。
心身一如の理念はシンボルマークにも反映されています
 当苑では福祉事業を推進するにあたり1996年にCI(コーポレートアイデンティティー)計画を実施しました。当苑の掲げる心身一如の理念を苑のすみずみに視覚的にも反映させるためのものです。
心身一如の理念のもとにすすめられる高齢者へのケア活動は、高齢者の自立と家庭復帰を促すヒューマニズムに立脚した健康促進実践です。この考えを反映しシンボルマークが立案され、両手を拡げて自立する人間の姿とこれを支える心(ハート)の形が一体となったデザインに結晶しました。
 またカラーリングについては心と身体を象徴するピンクと温もりのある環境を象徴するブラウンを基調色としています。この2色を施設の柱や壁面、ブラインドや寝具、スタッフのユニフォーム、送迎用のバスなどに至るまで適所に施し利用者の皆様やスタッフにとって潤いと癒しのある環境づくりに反映しています。